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私のセラピストとしてのあり方


1 .導きの先を照らせる人で在りたい


心理学とは、認知の歪みを正すという役割をもつことで、他者へ教師的な立場になりがちです。先を歩むことで見えてくる景色を提示できる役割でありたい。

強制ではなく、提示を意識しています。


ご相談者の成長を阻害しないために、私は提示し選択肢は常にご相談者にあります。

思考の整理の方法をしることは、この先も人生の選択をご自身でできるようになれると考えているからです。


1 .一緒に立ち止まり何を今感じているかを想像できる人で在りたい


共感して欲しい事柄を受け止め、何を今一番理解して欲しいのかを、同じ立場を想像し歩み寄り汲み取りたい。



1.タイミング、変化の速度を見守る人で在りたい


人それぞれもつ資質と変化のタイミングがあることを理解し

そこに、強制的な変化は誰の為でもなく、セラピスト側の都合でしかなく、ご相談者様の人生を操作することは、どんな立場であってもできないと考えています。


ご相談者様が今、何を一番解決したいかを優先順位を理解しながら寄り添いたいと思っています。



1.変化を一緒に喜べる人で在りたい


心が軽くなること、心が晴れて解放していく経験を共有し、不安を取り除く経験を共に感じたい、喜びたいと思います。



1.成長を喜び、依存をしない関係性を作っていく人で在りたい


ご相談者が今後、同じような出来事が起きた時に、ご自身と向き合えるような方法をお伝えながら、ご自身の思考癖や捉え方を知ることで、ご自身の問題をご自身で解決できると実感して欲しいと思っています。


今後の問題が出てきた時にも、ご自身で向き合いやすい思考のアドバイスをすることで、依存的になってしまいがちなカウンセリングにならないように、ご自身で人生を変える力があることを知って欲しい。真摯にご自身と向き合う力を高めて欲しいと願っています。